7月 会員研修 「フレイル予防で もっと輝く毎日を」
公開日:2026年07月12日 最終更新日:2026年07月13日
「フレイル」とは,「か弱さ」・「壊れやすさ」を意味する言葉。人は加齢と共に、筋力や心身の活力が低下し、手助け・介護を必要とするようになっていく。この「健康」から「介護」に移行する中間の時期の状態。
フレイル予防の「3本柱」である、「低栄養予防」・「ロコモ予防」・「認知症予防」のうちの「低栄養予防」の取り組みとして実践。
ポイントは「エネルギーとたんぱく質をしっかり」で、下記のメニューを実施。
令和8年 7月 8日(水)参加18名 ・ 9日(木)参加23名
於 総合福祉保健センター 栄養指導室
担当 牧井ミツ子・松岡清子
メニュー
〈主食〉ご飯
〈主菜〉鶏ささ身の梅しそ焼き
〈副菜〉ピーマンと人参のきんぴら
〈汁〉 コーンと豆腐のふわふわ汁
〈デザート〉豆乳きな粉プリン
こんな風に出来上がりヽ(^o^)丿
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デザートの きな粉プリン 🍮🥄 少し柔らかかったかな
皆で あれこれ分担 🥬🥒🍗
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