団体プロフィール
団体情報
| 団体名 | 能楽と郷土を知る会 |
|---|---|
| ふりがな | のうがくときょうどをしるかい |
| 外部リンク | 能楽と郷土を知る会-地域の歴史の中にある能楽(能・狂言)を追求しています |
主な活動拠点
| 拠点の名称 | 三田市および芦屋市 |
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代表者情報
| 氏名 | 朝原 広基 |
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| ふりがな | あさはらひろき |
事務局情報
| 氏名 | 朝原 広基 |
|---|---|
| ふりがな | あさはらひろき |
| E-mail(1) | info@nohgaku-kyodo.com |
詳細情報
| 設立年月日 | 平成28年3月 |
|---|---|
| 会員数 | 7人 |
| 会員の主な年齢層 | 40代 |
| 活動頻度 | 不定期(夏休みに子ども教室、また3ヵ月に1度のペースで講座を開催。そのほか、適宜、体験イベント・ワークショップなど開催) |
| 入会金の有無 | 無し |
| 会費の有無 | (会費は必要に応じて定める) |
| 会員募集状況 | 募集中(随時募集中) |
| 入会方法 | メールにて問い合わせ(メールにてお問合せください。) |
| 活動内容紹介 | 「こうべさんだ能・狂言子ども教室」の開催 「能のことばを読んでみる会」の開催 地域ゆかりの能・狂言の研究・復活上演、新作能・狂言の制作など |
| 活動目的 | 地域に伝わる能楽の記録や記憶を掘り起こし、地域の歴史と一体として広めること |
| PRや実績など | 2020年に新作狂言≪くわばら≫を制作・初演。 2022年に有馬ゆかりの古曲の能≪鼓の龍≫を300年ぶりの上演実現。 2025年8月、能・狂言・華道・講談・浪曲の体験フェスタ開催。 |